お湯が白く濁っているように見える

お湯が白く濁っているように見える

お湯が白く見えるのは、「空気の泡」が混ざっているためです。
水は温度が上がると、溶けている空気を外に出す性質があります。
(例えば、水温が15℃から40℃になると、水の約0.5%の空気が出てきます。)
そのため、お湯を出したときに水に含まれていた空気が小さな泡になって混ざり、白く見えることがあります。
白く見えるものは空気ですので、体に害はありません。

空気が混じっているかを確認する方法
透明なコップにお湯を受けてしばらく時間を置き、お湯が透明になるようであれば、問題ありません。
安心してご使用ください。

透明にならない場合は、ご訪問にて症状を確認させて頂きます。
下記よりお申込み下さい。
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